地球に優しい重曹生活~今回はリビング編です^^

 

 

☆布ばりの家具のにおい取り

 

食べ物やタバコのにおいが移やすい布張りの家具は直接重曹をたっぷりふりかけしばらくそのまま置きます。重曹がにおいを吸収するので掃除機で重曹をすいとリます。

 

 

☆ソファについた軽い汚れ

ソファにつけてしまった食べ物や飲み物のシミなどは重曹に水を加えてねった重曹ペーストを歯ブラシにつけてこすります。乾いた布で汚れを吸い上げるようにふき水気をとります。

 

☆タバコのにおい消し

衣服や家具などににおいがつきやすいのがタバコですね。灰皿の中に重曹を敷き詰めておくとタバコの火が確実に消えて煙がくすぶるのを防止してにおいも解消できます。

 

☆コンセントのホコリ取り

感電の原因にもなるコンセントのホコリ。感電しないように注意しながら綿棒えお使って掃除します。水1カップに対して重曹大さじ1の割合で溶かした重曹水溶液を綿棒に含ませ、ホコリをからめとります。カバー部分は水溶液をつけた布でていねいにふきます。

スイッチについた手垢は重曹ペーストを歯ブラシにつけてこすり落とします。仕上げに酢を2~3倍の水で薄めた酢水で固くしぼった布でふきます。

 

☆空気清浄機のフィルターの掃除

空気清浄機やエアコンのフィルターの網目に詰まった細かいチリやほこりはあらかじめ掃除機をかけて大きな汚れをとっておきます。水1リットルに対し重曹大さじ4の割合でとかした重曹水溶液に1時間つけこみお湯で軽く洗います。しつこい汚れのときはスポンジでこすり落としてから洗い流します。

 

☆壁掛け時計やテレビの側面の汚れ

壁掛け時計のガラス面やテレビの側面の汚れには水1リットルに対し重曹大さじ4の割合で溶かした重曹水溶液を布に含ませてふき、乾いた布で水気をとります。

家電製品の掃除は必ず電源を切ってからします。テレビの側面は静電気防止の特殊塗装がされているので重曹や酢は使えません。

 

☆リモコンや電話機の汚れをとる

手垢やほこりがたまりやすいリモコンや電話機のボタン部分は水100ミリリットルに対し重曹大さじ1の割合でとかした重曹水溶液を含ませた綿棒で、汚れをこする落とします。

 

☆加湿器のかび臭さを除去

加湿器のカビ臭さは水に重曹を入れて運転するととれます。水1リットルに対し重曹大さじ4の割合で溶かした水溶液を加湿器のタンクに入れてそのまま通常通り運転します。

 

☆照明器具の和紙のシェードの汚れをとる

ふわっとした和紙のシェードはほこりがたまりやすいのに掃除がしにくいものです。和紙のシェード全体に重曹をふりかけはたきで優しくはたきます。

 

☆照明器具のプラスチックのシェードの汚れをとる

プラスチックのシェードは水1リットルに対し重曹大さじ2の割合で溶かした重曹水溶液につけ、そのまま一晩置きます。翌朝スポンジでこすり、最後に水洗いをします。

大きなタイプは重曹水溶液を含ませた布でふいた後、酢を2~3倍の水で薄めた酢水で固く絞った布でふき、そのまま乾かします。

 

☆掃除機の排気をクリーンに

掃除機から出るにおいは強烈です。せっかく掃除した部屋に臭いを充満させないように掃除機の紙パックにあらかじめ重曹を入れておきます。

 

☆エアコンの吹き出し口の掃除

カビやほこりくさい風が吹き出すことがあるエアコンです。できるだけこまめに掃除したいですね。

水1リットルに対し重曹大さじ4の割合で溶かした重曹水溶液を含ませたスポンジでエアコンの吹き出し口をこすり、水ぶきをしてそのまま乾かします。エアコン本体は、水溶液でかたく絞った布でふきます。

 

☆カーテンににおいとり

室内外の食べ物のにおいなどさまざまな臭気がしみこんでいるカーテンです。

水1リットルに対し重曹大さじ4の割合で溶かした重曹液をカーテン全体にスプレーし、そのまま乾かします。

 

☆ビニールクロスの壁の汚れをとる

手垢などで汚れるビニールクロスの壁。ビニールクロスの壁表面の汚れは重曹を少量の水でねった重曹ペーストをつけた歯ブラシでこすります。あとは固く絞った布でふき、酢を2~3倍の水で薄めてスプレーしたら、乾いた布で水気をとります。

 

☆ブラインドをキレイに

ゴム手袋をした上に、軍手を重ねてはめます。水1リットルに対し重曹大さじ4の割合でとかした重曹水溶液を軍手にしみこませ、ブラインドを両手ではさんで裏と表を一度にふいていきます。仕上げに2~3倍の水で薄めた酢で同じようにふきます。

 

☆網戸の汚れおとし

網戸の室内側に新聞紙を張り、水500ミリリットルに対し重曹大さじ2の割合で溶かした重曹水溶液を外側からスプレーし、しばらくおきます。その後、酢を2~3倍の水で薄めてスプレーしたら、新聞紙をはずし、水を含ませた布で両面からはさんで同時に水ぶきをします。

汚れが頑固なときは水を含ませたスポンジに重曹をつけてそっとこすって汚れを落とし、固く絞った布でふきます。片側からこすると網がたるむので、必ず両面からはさんで同時にこすります。

 

☆窓のサッシのレールの汚れ

窓のサッシのレールの汚れには濡らした歯ブラシに、重曹を適量つけてレールの汚れをこすります。うきあがった汚れはかたく絞った布でふくか、水で洗い流します。

 

☆窓ガラスの汚れ

水1リットルに対し重曹おおさじ4の割合で溶かした重曹水溶液を含ませたスポンジに重曹を少しふりかけて磨きます。汚れが落ちたら、酢を2~3倍に薄めた酢水を含ませた布で全体をふき、最後に乾いた布で水気をふきとります。

 

☆カーペットのシミをとる

カーペットにシミができたら、重曹に水を加えてねった重曹ペースト」を塗り、一晩おきます。翌日、乾いた重曹に酢を2~3倍の水で薄めた酢水を少しずつスプレーし、スポンジで重曹と水気をふきとって自然乾燥させます。

 

☆カーペットを清潔に

月に一度くらいカーペットのお手入れをしたらいいですね。カーペットに重曹を直接ふりかけて一晩おいて翌日、掃除機をかけます。

毛足の長いカーペットには、重曹をふりかけたあと、かためのほうきやブラシを使って毛足の奥まで重曹を行き渡らせるといいです。

 

☆フローリングやクッションフロアの掃除に

重曹に水を加えてねった重曹ペーストをフロ-リングやクッションフロアの汚れた部分に塗り、歯ブラシでこすります。しつこい汚れには重曹ペーストを歯ブラシでなじませながら、根気よくおとします。細かい傷がめだたなく効果もあります。

木材の表面に加工が施されていない白木やむくなどのフローリング、オイル仕上げのフローリングには使えません。畳にも黄ばんでしまうので重曹はNGです。

 

 

 

 

 

 

 

日本の水道水は大量の塩素が含まれていますよね。

飲料としての水には配慮をしてる方が多いと思いますが

お風呂の水にまで配慮できてる方は少ないのでは…と思います。

 

アトピー性皮膚炎など肌の弱い方にとってはこの塩素は刺激がありよくないですよね。

けれど、お風呂の水に浄水を使うとなると費用の心配が出てきます。

 

 

最近、格安でお風呂の水の塩素を取る方法を教えていただきましたよ~

 

 

 

 

 

この「ハイレモン」を1粒、お風呂に投入するだけです☆

 

簡単でしかも格安にできますね。

 

さっそく、いかがでしょうか?

 

 

 

 

風邪をひきやすい季節になってきました。

 

風邪にはビタミンCがいいですよね。

ビタミンCにはその他いろんな素晴らしい効能があります。

 

・抗酸化力がある

・コラーゲンの生成を助ける

・老化・病気から体を守る

・しみ、そばかす、しわを防ぐ

・免疫力を高める

・発ガンを防ぐ

・動脈硬化を予防する

・鉄の吸収を促進

・アルコールの分解に関与

・肝臓の解毒作用に関与

 

このようにさまざまな効能があります。

 

ビタミンCは摂り過ぎたとしても余分なものは尿などから排出されるので

摂り過ぎの心配はありません。

 

これは積極的にビタミンCを摂った方がいいですね♪

 

 

そしてビタミンCを摂取するのにレモン白湯はいかがでしょうか?

 

【レモン白湯の作り方】
耐熱カップに、レモン1/2個(大さじ1杯)と40~50度のお湯(沸騰後10分ほど)180ccを入れてかき混ぜるだけです。ポッカレモンでもいいようですが、できればオーガニックな物の方ベターだと思います。

 

レモン白湯の効果として以下のようなことがあります♪

 

 

デトックス効果(便秘・むくみ解消)
レモンの解毒作用のおかげで腸が活発に動くようになり、老廃物を排出しやすくなります。利尿作用もあるのでむくみも防止できます。
美肌効果
レモンにはビタミンCが豊富に含まれます。ビタミンCには殺菌作用があることから、ニキビを始めとする肌トラブルの改善に役立ってくれます。しわや黒ずみにも有効です。
レモンに含まれるポリフェノールは抗酸化作用が高く、アンチエイジングを促してくれます

疲労回復&リラックス効果
クエン酸が疲労の原因物質を分解してくれます。肩こりや筋肉痛にも有効。
口臭予防効果
レモン果汁が口内のバクテリアを除去してくれることから、気になる口臭を防いでくれます。

 

 

ダイエット効果もあるようで美容と健康に最高ですね♪

 

 

 

 

オルゴナイトは
ネガティブなオルゴン・エネルギーを吸収し、
ポジティブなオルゴン・エネルギーに変換して放出している
と言われています。

《 オルゴナイト誕生まで 》
オルゴンとは、精神医学者のウィリアム・ライヒ博士が70年程前に発見した生命エネルギーで、全ての物質や空間にあるエネルギーのことです。

ライヒ博士は、晩年、このオルゴン・エネルギーを集める装置
「オルゴン・アキュムレーター(集積器)」を開発しました。
この装置は無機物と有機物を何層にも重ねた壁でできた箱で、
一切の電源も必要とせず、
中には集められた高濃度のオルゴン・エネルギーが満ちていて、
人が入れるようになっていました。
そして、その中に病に侵された人が入っていると、
その人の生命エネルギーが上昇し、病が治癒に向かう
という現象がみられたそうです。
そして、ライヒ博士がこれを
広く一般に安価で提供しようとしたのですが
FDA(アメリカ食品医薬品局)から訴訟、投獄され刑務所で死亡してしまいます。
この時大切な論文・著作物もすべて回収、処分されてしまったのです。
その後、ドイツのカール・ハンス・ヴルツ氏が、金属片を樹脂で固めることにより、ネガティブなエネルギーをポジティブなオルゴンエネルギーに変換するジェネレーターを開発。
これを『ORGONITE(オルゴナイト)』と名づけました。
そして更にアメリカの発明家である夫ドンと、サイキックである妻キャロルのクロフト夫妻にその研究は受け継がれました。
2000年、クロフト夫妻は、一定量の割合で金属の小片、クリスタル・天然石などを
樹脂によって固める事により、ヴルツ氏のオルゴナイトのパワーを更に増強し、
空間に存在するネガティブ・オルゴン・エネルギー(DOR)を吸収し、
ポジティブ・オルゴン・エネルギー(POR)に変換させて放出させる
進化したオルゴナイト(ORGONITE)を発表したのです。
樹脂は固まる際に収縮します。
その際オルゴナイトに入れられたクリスタルに適度な圧力が加わるようになります。
そうすると、そのクリスタルに特有のオルゴン・エネルギーが常時発散するよ
これは、電圧効果の一環として起こるものと思われます。
圧電効果とは、たとえば水晶などに外部から力を加えると、発電する効果のこと。
また逆に電圧をかけると振動します。水晶時計はこの現象を利用しています。
現在この製法は『世界を救う技術』としてオープンにされ、世界中に広まっています